今日も同僚が中国罹患者になってしまいました。1人だけではなく、複数です。出前屋さんに電話をしてくれるメシアシさんがついに罹患。「このお店、ずっとお休みだって」「もしかしたら、中国ウイルスにかかったかもね??」なんて、たわいもない会話を交わしたばかりだというのに。メインのメシアシさんがいなくなっているので、代わりに若い人が取りまとめ電話。いまのところでは、若い人同士でチェンジしたりすることはできるんですけど、前のところはいったい!?メシアシは〇〇(私の本名)だっ!!とデフォルトされてしまったという感じに。幸いにも電話リレーサービスを利用し、毎朝、いろんなお店に電話。電話リレーサービスが混んでいて使えないときはドコモの見える電話。「下書き機能」が付いているので、注文したい内容をあらかじめ事前に文字入力。相手が出たら、事前に打ち込んだ内容を伝達。相手の復唱を文字で表示され、注文内容と個数があっていれば、「はい。そのとおりです。では、よろしくお願いします」。好きでやっているわけではなく、誰も電話をしたがらないので、やむを得ず私が・・・という感じに。
職場でも中国罹患者が多かったな・・・と夜になってさらにびっくり!山口県の何もない小さな漁村でも中国罹患者が出て、えええーっ!と驚きました。中国ウイルスとは無縁な空気のきれいな田舎だというのに、いったいどこから!?下関市のホームページでは、8月1日だけでも201名の中国罹患者が出ていることが判明しました。全国で1人も中国罹患者が出てない市町村ってあるのかと調べてみました。
沖縄県島尻郡北大東村 0名(沖縄本島から東へ400キロ離れた絶海の孤島)
沖縄県島尻郡南大東村 0名(沖縄本島から東へ400キロ離れた絶海の孤島)
沖縄県八重山郡与那国町 残念ながら罹患者実績あり
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中国罹患者急増中
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